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予測と実証

今回はセルに移してからの発芽状況の報告と今後の変化を記すための記事です。

まず初めは、東海地区代表のセルです。
”お試しセット”だったと思いますが・・・
間違ったにせよ、全部が P◎Fの物で、
右下のものはすでに本葉が1枚出ています。
植え付け後10~11週(12月末)を越えたものです。


Dscn2194.jpg

↑このセルはベランダに置いて管理しています。

続きましては選抜チームのセルです。
植え付けは下のセルよりも1週後のものですが、
選抜なだけに成長も良い物が多いです。

Dscn2187.jpg

ちょうど、本葉が出始める頃か本葉が双葉の間に見える頃(12月末)です。
こちらは窓越しの室内で管理しています。

最後は東北地区代表のセルでddクリームピコです

こちらは個人的に期待を寄せる1つでもあり、
例の電照装置の下に置いてあります。




↑一番遅い到着でしたが、夏を十分に満喫したようで一斉発芽となりました。
種の到着から5週目に植え付け、そこから7週目(12月末)の姿です。
この辺りが高温処理の未熟さをあらわにする点でもありますね!

これらは植え付け後◎週と言えども、植え付け時の根の成長振りで
その後が違いますから、参考データーと思って下さい。

これらの3セットは違いがあれど、
成長が早いもの程自然に近づけて管理してありますが、
狙いは一番下のセルがどこまで追いつけるか?
また、真ん中のセルがどこまで成長できるか?

この地域ですと3月の中旬には外部の自然管理の方が良く成長するので、
そこまでの期間の競争を見る事を目的としています。

そして、先週には全てのセルにア◎ノスを同量施して、
結果をよりハッキリさせるべく処理をしています。

スタートはお正月と考えて、約半月になりますが
室内組は明らかな成長を見せています。(^^)v

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