• «
  • 2017'08:
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第一弾は・・・


今回は高温処理の方法を探るべく、100均とは言え散財してしまった内容です。
まず、購入したのはタッパー2種を・・・

Dscn1426.jpg    Dscn1427.jpg

そして、数種類の温度計の中からこちらを選択し・・・

Dscn1428.jpg

アルミ・シートと結束バンドを買ってみました。

Dscn1429.jpg     Dscn1430.jpg

こいつで何をするかって、タッパーをアルミ・シートで包んで日光浴させて
温度の変化を探ると言う発想!

そして、タッパーの中にパーライトを半分ほど入れ水もヒタヒタにしてみた。

Dscn1432.jpg     Dscn1435.jpg

その後、シートをサイズに合わせて切り結束バンドで固定してほぼ想定通りに・・・!
一緒に水のみの仕様も作って比較することに

Dscn1436.jpg      Dscn1439.jpg

この2つを窓の上の日さしの上にふたをして一日の温度変化を観測してみる事に・・・
日中は期待通りの水温になり34~5度くらいは確保できたと思う ^_^v
ところが夜間になると急激に水温は低下して20度まで落ちてしまった。
希望としては25度は確保したかったので、
2日続けて後に終了となった。

ちなみに、パーライトありとなし、それとタッパーの大きさでは、
どちらも水温の上限・下限が同じであるので、今後はこの条件を無視することにした。

まず、第一弾の発想はいい形に持っていけなかったので、
後日、100均に行って追加の品物を買い込んだ。

スポンサーサイト
Comment





        
Top
Trackback
http://wanderer65.blog58.fc2.com/tb.php/51-2af29054
Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。