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作りかけ・・・

すっかり朝晩は肌寒くなってきました当地域ですが、
チビクリもかなり目覚めてきたので、また、日照装置で遊んでみようかなぁ~と・・・

夏場に秋に向けて2号機を制作していたが、
作りかけでやめていた状態がこちら ↓
下手な作りなのでお恥ずかしいが・・・

Dscn1811.jpg

この状態で半分も作っていないだろう!
部品の設置が半分と言ったところ・・・
その後に回路を作り、通電確認をしないといけないから
まだまだ完成まではいかないな~

完成して運転出来る状態が、こちらの1号機です。
初期の物なので、運転までのコストは、この9cmポットサイズでも
1500円くらい掛かってしまうのが辛いところだ。




理屈状なら更に部品を追加して、より栽培条件を良くするのだけれど
その部品もお高めなので、結果を出しての改良をと考えている。

2号機はアダプター接続でもして、
1号機からの延長にすれば電源は確保出来るため
初期の6~7割くらいのコストで完成できそうだ。

今回は栽培のポイントもこの夏に教わったので、
もう少しハッキリとした効果を出したいんだけど・・・(´◇`)

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Comment
MOGEさん
  こんにちは~

まずは、赤と青ですが波長は異なります。

おいらもその事を考えましたが、イルミネーションで使用されている物に詳細な明記がないのが通常ですから、自分の欲しい波長が選べるバラ買いになるんですよ。
それにイルミネーション自体が高いのと、1つ1つの間隔が開きすぎてコードだらけになってしまいますね。
LEDの照射角度は非常に鋭角なので、接近設置でないと効果が期待できなくなります。

ですから、ズバリの波長や広角はお高めで人気もあるので、少し外した波長で購入すると数分の1の価格になるんです。
青色の場合はどれを購入しても単価に差はほとんどありませんから、希望の波長を買うことになりますね。

仮に通常の大きさの冷蔵庫の天井に設置するにしても4~500個で足りるかどうかの面積じゃないですか~(´o`)
LEDの波長について
度々スミマセン。
育成用に使われるLEDの赤と青の波長というのは、イルミネーションで使用される赤と青の波長とは違うのでしょうか。
もし同じなら、イルミネーションを冷蔵庫の中に飾ることで対応できるのかなどと、素人考え丸出しでアホなことを考えてしまいました。
MOGEさん
  こんにちは

さすがMOGEさんですね。
遠回し気味の画像ですが、鋭い指摘!
6/3日に点灯状態がありますが、ハッキリ言って不気味な画像ですよ。(^^)
この状態では青色は装備していません。バランス的に5%の装備なのですが、この大きさでは1、2個なので・・・しかも高価です。

それに冷蔵庫に入れるには、まだ1号機から冷蔵庫仕様に作り込まないといけないので、今の結果では物足りないから、まだ先になりそうですね。

それこそ、冷蔵庫ごと調達して改造することになりそうですよ♪(≧▽≦)ギャハハ

なので、MOGEさんの様に育苗灯の方が成果も単価も安上がりで、間違いない!!
こんばんは。
これは照明装置?ですか。
この後、赤と青のLEDが付く、いわゆるLED植物育成装置になるのでしょうか。
そうなると発芽したチビ苗も冷蔵庫で育成でき、北海道に近づくことになりますね。(^o^)





        
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