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プラコップの弱点

チビクリの中で一番成長したのがこれくらいであった。
他の方々では、用土や肥料が上手いことからもっと良く育っているのだ。

ただ、自分としてはここまで上手いこと成長する事もなく、
無知のまま、毎度の栽培をしていたので、
まだまだ改良して他の方々と同じくらいの成長を目指したい!



それと満足なのがこのプラコップである。
希望とするならば、このカップが不安定になるほどの新葉が芽吹くことだ!!

まだ、これほどの成長をしているのは本の数株であるが、
これからの時期にどのようになるのか、本来なら植え替えるのだろうが、
小さい苗が多いことから、見送ることにしようかと考えている。
底面にサークリング現象は、この苗でも見られないのでね♪

それで、春のポット上げの時期に一部の植え替えをするかな・・・
と言うことで、プラコップはまずまずの出来である。

がしかし、プラコップの見落としを最近になって気が付いたのだが、
世間や観光地、レジャーで落ちているプラコップを目にしたことがあるだろう~
そう、劣化するととてももろい事が欠点なのだ!!

この時期整理で片手に複数個をつまむ様に掴むと淵は割れてしまうくらいに、
半年と言う月日はコップの柔軟性を奪っていました。

これが使い捨てとなると、費用と制作時間を見つめ直さねばならない。
今後、植え替え時の根の張り具合が良い苗が多く出現するなら、
次回も採用する事になりそうだが、気も重くなりそう(>_<)

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